top of page

被災地に思いを馳せながら開催します

  • 執筆者の写真: 片桐京子
    片桐京子
  • 2019年10月15日
  • 読了時間: 1分

中央道及び中央線が不通となった今、東京方面からのお客様は、しばらく困難が生じます。 そして、被災地は人力を必要としており、ウズウズされている方も多いと思います。 しかし、自分の生活や心を守ることも大事です。悩んだ結果、焚き火BARは予定通り開催し、その後斉藤が長野の被災地に行くことにしようと思っています。水も引き始め、ボランティア始動です。是非お越しください。 近所の里芋を掘って来て、『いも煮』をしようと思います。いつものいきなりステーキ、焼き鳥、カレー、ちまきなども用意します。


Comments


bottom of page